肝斑・くすみ・開いた毛穴・ほくろ・あざに効果的
Qスイッチヤグレーザーとは?
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しみ・そばかす・刺青除去・ほくろ・あざの治療に有効です。メラニン色素だけに反応するので、
シミ以外の健康なお肌にはダメージを与えません。
※ 料金は、シミの大きさ・種類等によって変動ますので、詳細につきましては診察の際にお話させて頂きます。
| 料 金 | 500円(直径3mm/1発当たり) |
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QスイッチYAGレーザーによる肝斑の新しい治療法です。
これまで肝斑にレーザー治療は禁忌とされてきましたが、その肝斑への画期的な治療法として、“MAXレーザートーニング”は非常に注目されています。
肝斑のほかにも、ひらいた毛穴やくすみにも効果的で、治療後は肌がツルツルになると多くの方が実感しています。
| 料 金 | 5,250円(片頬上部/200ショット程度) |
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肝斑とは?
両頬、額、下顎、上口唇(鼻の下)に左右対称に出るシミです。
肝斑は、薄いものも含めた場合、特に30代~40代以降の女性の約半数近い方に見られるごく身近なシミです。
シミ治療を考える人の約40%の方にこの「肝斑」があるといわれています。
肝斑は紫外線も強い発症要因になりますが、更年期やピル内服中などに出現したり、妊娠・出産時期に出現したまま改善しないこともあることから、女性ホルモンが関与していると思われますが、はっきりとした原因が特定されていないシミです。ですから完治はありませんが、肌質を変化させて色を薄くしたのち、色の薄い状態を持続することは可能です。肝斑発生時は何となく頬がくすんだ感じがする程度ですが、放っておくとしだいに範囲が広がります。いずれ、頑固なシミとなりますので早めのケアが必要なのです。
当院では、内服、外用薬にトラネキサム酸の導入を組み合わせた総合肝斑治療をおすすめしています。
“レーザートーニング”とは?
“レーザートーニング”でもっとも重要なのは、レーザーが照射される形です。通常、レーザーを照射するとレーザービームの真ん中のエネルギーがいちばん高くなり、端にいくほど弱くなります。しかし、パワーが弱すぎる端の部分では効果がみられず、強すぎる中心部では炎症を起こして肝斑が悪化する可能性があるため、今までのレーザー機器では肝斑治療に適していませんでした。
当院では、炎症を起こさせないくらいの弱いパワーでレーザーを照射し、肌の中に滞留しているシミの原因であるメラニンを少しずつ壊していくことで、安全で確実に肝斑を治療します。
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当院の最新型Qスイッチヤグレーザー(VRM III)は、従来型に比べ2.4倍の高い出力を持ち、レーザーが均一に照射されるトップハット型なので、安全で確実に治療出来ます。
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トップハット型レーザーのパワーが均一で、安全に治療が出来る。
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ガウシアン型従来のQスイッチヤグレーザー。
パワーにムラがあるため色素沈着を起こしやすい。


